レーシック,LASIK,イントラレーシックで乱視治療,乱視視力回復!
レーシックで乱視治療できるの?視力回復するの?安全なの?コンタクトより良いの?費用は?など「レーシック」についての情報を解説しています。

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イントラレーシック


イントラレーシック(Intra LASIK)とは、角膜にフタ状のフラップと呼ばれる部分を作成する際に、高精度な医療用レーザーを使用するレーシックのことです。
通常のレーシックで使用されているステンレス製マイクロケラトームの代わりにレーザーを用いることにより、手術の安全性と精度がさらに高まります。

イントラレーシックでは、フラップ作成における全ての手順をコンピューターコントロールで行うため、フラップの厚みや大きさ、ヒンジの位置・長さなどの自由な設定が可能です。

このような特長により、特に角膜の形状が急峻または平坦で、従来のマイクロケラトームを使用するレーシックではフラップの作成が困難な方も、安全にレーシックを受ける事が可能となりました。ハロやグレアも起こりにくいため、レーシックよりもクリアな視力が得られ、乱視治療,乱視視力回復に、より高い効果が望めます。2006年、米国では全ての屈折矯正手術において20%がイントラレーシックに変わっています。

イントラレーシック(Intra LASIK)のメリット
* 従来のレーシックで一時的に生じることのあるドライアイの出現率が低い。
* 従来のレーシックに比べ、さらに安全にフラップの作成が行える。
* 矯正精度の向上が期待できる。
* 乱視治療,乱視視力回復に、より高い効果が望める。
* 角膜の形状が極端な方にも安全なレーシックが可能。
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